- 投稿:2016/10/26
- 掲載:2016/11/08
木のドアノブを開けると美味しそうなあまーい香りがして、それがフローリアンの魅力のひとつです。「讃岐主」はカリカリのシューの中にその場でたっぷりのカスタードクリームを入れてくれます。生菓子(イキガシ)って書かれてるのは時間と共にサクサク感が失われるからなので、その場で食べるスペースもありますが、サクサクがやや失われかけた位の固いような柔らかいような皮も私は好きです。今回は日持ちするどら焼きも続けて食べてしまいました。
木のドアノブを開けると美味しそうなあまーい香りがして、それがフローリアンの魅力のひとつです。「讃岐主」はカリカリのシューの中にその場でたっぷりのカスタードクリームを入れてくれます。生菓子(イキガシ)って書かれてるのは時間と共にサクサク感が失われるからなので、その場で食べるスペースもありますが、サクサクがやや失われかけた位の固いような柔らかいような皮も私は好きです。今回は日持ちするどら焼きも続けて食べてしまいました。